法事の後座でご酒をいただいて午睡のあと、昨日書いた「まえがき」をチェックする。自分で書いた「どんなに願っても」という言葉がひっかかった。ナニモノかが言う。「オモイダセ・・・」。まるでライオンキングの「思いだせ。お前が王であることを」(正確ではありません)みたいである。すると、ある言葉が記憶の中から姿を表した。「天に祈り、地に頼んでも」である。ひっかかりが取れた。「どんなに願っても」と「天に祈り、地に頼んでも」のどちらが私らしいか、問うまでもあるまい。ぐはは。

サイト内検索
アーカイブ:カレンダー
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | |
アーカイブ:月を選択
和尚ブログ ほうげん日記
2019年09月08日
オモイダセ・・・
サイト内検索
アーカイブ:カレンダー
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | |
