昨日は、招待してもらった、女流浪曲師さんの会に、久しぶりに浅草木馬亭へ。彼女をもり立てる本当に芸のある人たちが作り上げた3時間は、心が温かいもので満たされた思いがした。夕方、浅草寺の境内の露店で一袋500円の綿あめの3袋買って帰宅。娘の大学時代の友達5人娘がたこ焼きパーティーをやるからである。デザートだ。「小学校以来でーす」なんて言いながら美味しそうに食べてくれた。オジサンは素直に喜んだ。
彼女たちと炬燵で5時間飲んで、ヘベのレケで就寝。こんな生活をしていて来月中旬の原稿の締め切りに間に合うのだろうかと、我ながら心配になる。今日も6時間書いて、2500字を二本しか書けていない。うははは。お風呂に入ってから、もう一本書くぞ。「読者よ、待っておれ」って気持ちでやってます。
和尚ブログ ほうげん日記
2012年11月11日
