「口火をきる」–(比喩的に)ものごとが起こるきっかけ。
役目上、口火を切らないといけないことがある。 講演会などの後の質疑の時間など、だれも質問しないと、口火を切る人がいる。 つまり、点火役である。
仏教の口火をきったのは、お釈迦さまなのだな・・・。