
今日の読経の会、ご参加の皆さま、ありがとうございますした。
そして、来られなかった皆さま、残念でございました。
今日の法話は、そろそろ届き始める年賀欠礼のハガキの対処についてでした。
もらってガッカリしているだけてはいけません。ぐははは。
ちゃんと、亡き人への想いを遺族に伝えましょうということです。
で、明日は、70キロ離れた木更津へ、早朝の出発であります。
風邪にさらされ、波に揉まれ、土にしみ込んだ、30年以上ご詠歌を唱え続けてきたご年長たちのお唱えを聞かせていただくのが、楽しみです。
残念ながら、その場にいないとわからないほどの経験の重み・・・。こういう場に一緒にいるのは幸せ過ぎだと、毎年思います。
とりあえず、明日までが全力疾走かしらん。
これからも、皆さんからは見えづらい坊主の日々をつづりつつ、毎日ブログの更新の所存でございます。
「シリーズ物」は、もう少々おまちのほどを。
