一カ月以上にわたって、地元の篠崎文化プラザの企画展「江戸川区の芸能」の聲明コーナーで展示されていた、四倍大の私がお寺にやってきた。昨日で終了だからである。

捨てちゃうというのから、「私のお葬式用にとっておくから頂戴な」と言って、いただいた。
家族は、企画展に行っていないので、私の顔の大きさに、あらためて驚いている。どはははは。
プロが撮ってくれると、ちゃんと映るのだなと思った。
自分の写真など、恥ずかしいことこのうえないが、まあ、しばらくは、魔よけがわりに保存しておこうと思う。
今日は朝から、密蔵院のホームページを作っていくれている会社の社長さん(急逝された)のお葬式へ行き、
房総半島から会いにきたいという方を待っていたけど待ちぼうけして、
上記の私の写真が来て、
三カ月ぶりのお通夜で、
ご詠歌をお休みにして・・・。わはははは。
出たり、入ったりがすさまじい一日。夏の蟻の巣、蜜蜂の巣みたいだわさ。
