
備忘録がわりに。
今日の「怪し会4」の最初の住職の挨拶は、「鹿骨の由来とタマとタマシイ」についてでした。
明日の昼の部に何を話すか、夜には何を話すかは、まだ決めていません。
自分の頭の中にある、話の引き出しの中で、どれが、ポンと飛び出るのか、自分でもわかりません。でもカチャッと音がして、引き出しが少しだけ飛び出すような感覚があるのです。
その音を聞き逃さないようにしたいと思います。
それにしても、スタッフの皆さんがお寺を出るのは、昨日も今日も22時30分くらい。帰って一杯飲む気にはとてもならないのだそうで(明日は10時入りですし)、お気の毒であります。もっとも、それが「人に喜んでもらう仕事をしているプロたち」なのでしょう。私いスタッフはほとんど全員声優か役者さんの卵たち。
やるときはやる! ダラダラやらない!
ぐははは。いいお手本と間近で接することができて、ワッシは嬉しゅうございます。
