
おかげさまで、浪曲の庭は、久しぶりの30人越えのお客さま。
澤雪絵「夢二の女」
富士路子「杜子春」
港家小柳「命の振り袖」
東家連楽「肉付きの面」
曲師 伊丹秀敏、伊丹明
豪華でした。満足の2時間半でございました。
次回は4月18日(月)です。
師匠たちを駅までお送りして、すぐさま、客殿を明後日の「写仏の庭」バージョンに模様替え。
私は明日は宗派のテレホン相談員で出向するので、どうにも時間がとれないからであります。
そんで、皆さまのかげひなたに渡るご声援のおかげで、どうにか第二章を書き上げました。
序章・第一章・第二章はすべて私の手によりますが、
第三章は、ゲストの仏教質問箱に答える形式になるので、質問が出てくるまで、しばし私は休憩。
書き上げた分の推敲はかなりの手間ですが、それをやらないと、文章が荒れていて、とてもスラスラ読める文章にはなりませんのよ。わはは。
