
20日に密蔵院の一大行事の護摩が終わって、
翌21日はお葬式と火葬場同行と葬儀場へ戻って初七日まで、
22日は、読売文化センター京葉の「仏教の智恵で楽に生きる」の4回目。
そして今日は、筑波で300人出席(そのうち200人が坊さんという、お寺同士のご縁組)の司会を終えて、さっき帰宅。
明日は仲間のお寺の初地蔵の縁日の法話と、絵馬配りのお手伝い・・・
毎日違うことができて、充実の日々ですが、肝心の護摩札の郵送分が手つかず・・ぐははは。面目無ぇ。
で、気がついたら今日は礼服に礼服用の革靴というイデタチ。
電車の乗り換えや、3時間半の披露宴の間、自席と司会者席を行ったりきたりで、結構動いた。その報いだろう—靴擦れだ。
51年の人生で、たぶん6回目くらいの靴擦れだろうか。どうしてこんなにイタイのだろうと思う(歯痛には叶わないが、ランキングは上位にはいるだろう)。
帰りの50分の電車では思わず靴を脱いだ。
あの世とやらには、靴擦れがないことを祈った。
