土手の芝 人に踏まれて 一度は枯れて 露の情で また萌える 昔の歌には、いいのがあります。「土手の芝」はタイトル。その ...
2013年6月
2013年06月16日
土手の芝
2013年06月13日
「当世嘘づくし」昭和初期版。
原稿に深さを増すために、あちこちの本を開く。で、本の原稿とは全然関係ない、面白い文にお目にかかって時間を取られてしまう。 ...
2013年06月13日
「自分のことは自分でする」の落とし穴
人を助けることが嫌ではないのに、「自分のことは自分でする」をモットーにして、苦しんでいる自分がいる。他人には「自分のこと ...
2013年06月02日
「夫婦は楽しいぞ」という道しるべ
一大行事の施餓鬼をつとめるのを、一昨年から「大きな法事を一つやるようなものだ」と考えるようにしてから、ずいぶん気分的に楽 ...
