撃壢(ぎゃくりゃく)である。「あ」から始まっている、「あいうえブログ」も、昨日は「りょ」までいった。だから ...
2012年
2012年02月27日
撃壢(ぎゃくりゃく)の楽しみ。
2012年02月24日
龍髭(りゅうしゅ)でしゅ。
龍髭(りゅうしゅ)を仏教語辞典で調べてみた。[龍の髭。龍のひげで身体をしばって水中に入れると、ひげが縮んでぎゅーっと縛り ...
2012年02月20日
妙という字は妙である。
妙は、仏教にも、よい意味で、たくさんでてくるし、その関係で女性の戒名にも、「たえなる」という意味で、よく冠される文字。 ...
2012年02月17日
脈絡も段落もなく、そしてまた道楽
脈絡がない自分の文章に、手を焼いている。悪い頭で考え過ぎて、気がつくと、段落もない。 途方にくれて、編集担当のTさんにS ...
2012年02月15日
氷伽羅(ひょうがら)である。
「氷伽羅(ひょうがら)は、十方を守護する鬼神(全員で二十八人)の一人。サンスクリットのピンガラの音写であるが、読みは「ひ ...
2012年02月14日
「ひゅうどろどろ」という言葉。
「ひゅうどろどろ」である。なんで「ひゅうどろどろ」かといえば、今日は、昨日の「ひゃ」の続きで「ひゅ」ではじめなければなら ...
2012年02月13日
百姓の意味を読んで、・・・だよなぁ。
「百姓」は、仏教語辞典ではこうある「もろもろの人民」。なるほどである。百の姓名ということだから、当然である。国語辞典では ...
