六地蔵
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2012年1月

2012年01月17日
「ぶつかる」は漢字で書けるか。
今日は「ぶ」でスタートである。で、ブ、ブ、ブ、と言っていたら、ひらめいたのが「ぶつかる」である。 漢字でどう書くのか、ま ...
2012年01月15日
鼻孔裏認牙(びくうりにキバをみとむ)のこと。
鼻孔裏認牙–これで、「びくうりにきばをみとむ」と読むらしい。『仏教語辞典』より。 牙(糸切り歯)は口の中にあ ...
2012年01月14日
番狂わせと予想とご都合
「番狂わせ」という言葉がふと浮かんだ。少し考えてみると、この言葉は「自分以外の力が働いた結果、自分のご都合や予想と反した ...
2012年01月12日
どうにか、さんか、よんか。
どうにか、長谷寺を出たのが19時40分。 どうにか、新幹線最終に間にあった。と言うか、間にあってしまった。 今年度、最初 ...
2012年01月11日
電光朝露(でんこうちょうろ)
電光朝露(でんこうちょうろ)--稲妻と草の上に載った朝露ということだから、私たちの命のはかなさを形容した言葉。漢字で読む ...
2012年01月10日
頭陀(づた)だっつーの。
頭仏(づた)である。サンスクリット語のドゥタの音写語。 もともと「ふるい落とす」という意味。仏教では、煩悩をふるい落とす ...
2012年01月09日
沈香は濁点を忘れずに
沈香(ぢんこう)である。伽羅にはかなわないが、かなりいいお香だ。とにかく堅く、重いので、見ずに入れると沈む。よって、沈香 ...
2012年01月08日
「だっけ」である。
「だっけ」–①過ぎ去ったことを思い出して、軽い詠嘆の気持ちをこめて述べる。「あの頃は随分笑ったものだっけ」 ...
2012年01月08日
義士墓所
午前4時半、両国吉良邸を出発して、歩くこと三時間。 泉岳寺に到着。 仲間二人も事前の下調べをしてくれていたので、たくさん ...
2012年01月07日
存外(ぞんがい)の喜びにて
存外(ぞんがい)[思っていたのと様子が違うこと・非常識な言動をすること]だったのは、明日の下見と娘を案内がてら最初に行っ ...

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